【晩酌からの独り言】3章 わたしが引き寄せたもの|言葉の破壊力
こんばんは まくおです。 今夜も、湯豆腐をつつきながらの晩酌開始となる。 何から書こうかと思っていたら、豆腐が、倍くらいに膨れて怒っている。今夜はいつも野焼き豆腐が売り切れていたので木綿豆腐にしたのだが、どうも扱いが難しいらしい。素人が作った自家製焼き豆腐なら、もっと怒っていたかもしれない。 もうすぐ5月に突入する。月が替わればすぐに抽選がある。「長岡まつり花火大会」の席の抽選だ。だが二年連続でハズレている。リセールの抽選も含めて10連続スカ。そうなると割高なチケットショップか...