晩酌からの独り言– category –
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長岡花火3年連続落選|諦めたら届いた人との縁|晩酌からの独り言
こんばんは、まくおです。 ここんとこ、なんやかんやと忙しく、ブログまで手が届かず。 昼間の仕事を減らしたいのだが、なかなかうまくいかない。まぁ、それなりに面白くやってはいるのだが。 毎日が退屈しないのなら、それも悪くないかと思うことにしている。 そんなことを考えながら、焼酎の湯割りと厚揚げで晩酌開始。 長岡花火チケット抽選|3年連続ハズレ 今年も、長岡へ花火を見に行くでー! そう思っていたのだが、抽選結果はハズレ。約10日間あったリセールも当たらない。 今年こそは絶対に当てたいと、友... -

心が落ち着かない夜に|Sing Sing Sing|晩酌からの独り言
今夜の独り言は、心が落ち着かない夜に。不安や迷いを吹き飛ばす2本の映像の話になります。 ほっこり煮つけた かぼちゃをつまみながら、今夜も短い動画で元気を吹き込む。 選んだ動画は、ジャズの名曲「Sing Sing Sing」だ。 今回紹介するのは、わたしが晩酌の合間によく見ている動画なんだ。 同じ曲なのに、まったく違う感情をつくりだす。 一本は、ドラムの音が体に活を入れ、叩き起こしてくる。 もう一本は、明るい演奏の中に、なぜかほっこりとした余韻が残る。このギャップがたまらない。 わたしにも、心が落... -

〖晩酌からの独り言〗長岡花火はなぜ泣けるのか|往復1600kmを行く理由
こんばんは まくおです。 今夜のつまみは何もない。熱めのお茶で仕事を進める。 これには理由があり、しばらく外食が続いたのと、忙しさも重なったせいか、体のダルさが気になり、しばらくファスティングをすることにした。 理由は、長岡の花火に万全の体調で行くためだ。なんせ往復1600km。寄り道なしでこの距離だ。さらに毎回、ぼろぼろの軽四で行っている。故障を想定して、オール下道というのだからスリル満点だ。日程は6日間。わたしは運がいいからなんとかなる。 ファスティングというのは、簡単に言えば... -

【晩酌からの独り言】4章 仕込みの法則 重ねた思いはやがて現実になる
今夜も湯豆腐で晩酌開始。まず豆腐を一口いれたあとに、ふっと顔を出す。うまいという小さな喜び。この小さな楽しみや喜びを積み重ねると、何が起こるのか 幸運という流れがやってくる。 地味だね~。だが、この積み重ねが運を上げていく。 最高の晩酌を味わうには何をすればいいか?答えはすぐに出る、腹を空かせておけば、晩酌はうまくなる。当然の話だ。 しかし、多くの人は、どうすれば腹を減らすことができるのか、ここを考えず、何を食おうかと考える。 腹を減らすことのメリットは、多くある。が、知ろうと... -

【晩酌からの独り言】3章 わたしが引き寄せたもの|言葉の破壊力
こんばんは まくおです。 今夜も、湯豆腐をつつきながらの晩酌開始となる。 何から書こうかと思っていたら、豆腐が、倍くらいに膨れて怒っている。今夜はいつもの野焼き豆腐が売り切れていたので木綿豆腐にしたのだが、どうも扱いが難しいらしい。素人が作った自家製焼き豆腐なら、もっと怒っていたかもしれない。 もうすぐ5月に突入する。月が替わればすぐに抽選がある。「長岡まつり花火大会」の席の抽選だ。だが二年連続でハズレている。リセールの抽選も含めて10連続スカ。そうなると割高なチケットショップ... -

【晩酌からの独り言】2章 引き寄せの法則で叶えたもの|少年期
こんばんは、今夜も湯豆腐で晩酌開始。今夜は少年時代に引き寄せたものに関する独り言。 今夜の湯豆腐はブロッコリーはもちろん、アスパラガスと豆苗を加える。野菜は30秒から1分まで湯がく。湯気の中に鮮やかな緑色がコトコトと揺れ食欲をそそる。 ほんまなぁ、毎夜の晩酌に感謝しかない。わたしは一口味わうごとに「ありがとう」を繰り返す。すると、その一口に感謝が膨らむ。湯割りにしても同じこと両手で包み「ありがとう」を繰り返す。 わたしは、これが健康の秘訣だと思っている。なぜならば、「ありがとう... -

【晩酌からの独り言】1章 引き寄せの法則で叶えたもの
こんばんは、今夜も湯豆腐で晩酌。 一升瓶を眺め「下町のナポレオン」か、だれが名付けたのか、ええキャッチコピーだなと思いを巡らせる。 月あかりで紅葉が少し浮かれて見える。 その景色を肴に、鯖の塩焼きをひとくち。 湯割りにしたばかりの『いいちこ』を注ぐ。 「下町のナポレオン」は、こんな夜に生まれたのかもしれない。 そんなことを考えていたら、胸のあたりが熱くなった。 いいちこに感謝。ありがとう ありがとう。 引き寄せの法則で叶えたもの 紅葉で思い出した。 わたしは、十数年前、五年ほど、長... -

【晩酌からの独り言】笑顔の裏側を思い出した夜に、湯豆腐で「今」を食う
こんばんは 今夜の晩酌は、ふとした瞬間に見えてしまう、表の顔と裏の顔の話からはじまる。 人の本当の性格は、見た目ではわからんなぁ。人当たりが良くて情のある人に見えても、実際は真逆なことがある。 なんで、こんな話を始めたかというと、ある女性の裏の顔を見てしまったことを急に思い出したからだ。 まずは、湯割りを一口。冷えたのどに焼酎が染みわたる。今日も一日やりたいことはやった!こうして晩酌ができるということは至福でしかない。ありがとう ありがとう といいながら、ひとりの女性のことを再... -

【晩酌からの独り言】ほうれん草鍋と『運』の話
こんばんは、今夜のつまみは。 「ほうれん草鍋」と「運」の上げ下げについて軽く語る。 さて、ほうれん草鍋とは?なんかよー分からんけど、朝から仕込んだ昆布だしに鰹節を加え、醤油で味付けしただけのシンプルな出汁を用意。 そこに、いつもの舞茸と焼き豆腐と鶏肉を、少しずつ入れながら味わう。本日はほうれん草を入れたので「切り餅」も投入する。 わたしの画像に飾りや装飾はいらない。見た目は気にしないのがわたしの流儀。ただ飾るのが面倒なだけだとも付け加える。 少し煮たてた出汁に、仕込んだほうれん... -

【晩酌からの独り言】べっぴんさんとやきそばと運
こんばんは 今夜のつまみは「やきそば」 今夜も湯豆腐かと思っていたが、昼間、屋台の前を通ると綺麗なお姉さんが鉄板で「やきそば」を焼いていた。 おいおい、こんなべっぴんさんがまだおったんか!と、つい見とれてしまった。 塩焼きそばの、ソースとは別の香ばしい匂いが食欲をそそる。 しかし、時間がなかったので退却。 幸先は『特上』今日もええことあるで~ ありがとう!べっぴんさん。 これが「やきそば」にした理由だ。 調味料はシンプル。 完全天日塩、塩麴、胡椒、ごま油、オイスターソース、にんに...
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